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ハセガワ 初代セリカ1600GT 窓枠作製3

悩んでいたサイド後方下側のメッキ部分ですが、結局ウインドウモール部分はガンメタルフィニッシュ(ライト)を貼り込み、ベンチレーターの下側はメッキ塗装を行いました。
セリカ窓枠サイドリア1
ベンチレーターの下側のモールドはベンチレーターのメッキ部分と質感を合わせるため、メッキ塗装にしましたが、いかがでしょう?
セリカ窓枠サイドリア2
ベンチレーター部分を仮組みしてみたらこんな感じ。
セリカフロントマスクええかんじ
少しずつ、仕上がって来ましたよ!!
さて、この写真、前々回の写真からどこが変わったかわかりますでしょうか?


正解はボンネット先端のメッキ部分をメッキ塗装した、でした。
もっと目立つかな、と思ったら案外目立たずでした(涙)
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コメント

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No title

細かなところにまで気を遣っています。
この当時の車は、メッキ部品が多かったですね。
でも、塗装技術が今よりあまり良くなかったのと、メッキ部品の取り付け方法があまり良くなかったのが総合して、「錆」やすかったですね。
自分は、このメッキ部品が嫌いで、全部外してました。
取り付ける穴は、ホンダに勤めていた友達から穴塞ぎ用のゴム栓をもらって付けていました。(懐かしい(^^))

Re: No title

日の丸航空隊さん、こんばんは!
旧車はメッキパーツが多いですよね。
親父のクルマもバンパーとか錆びてました。
日の丸さんはメッキパーツを外していたんですか??
ちょっと今の時代では考えられないクルマ弄りですね!!